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新聞を取っていないのでここがチラ裏

誰も見ていないところで死にたいと喚く時が生きている事を実感できる

24歳になりたくない。

何も成長してないのに年齢だけが増えていき、どんどん精神と肉体の均衡が崩れていく。人と会話もまともにできない。

何にもなりたくないし生きていても何にもならないから死にたい。

 

 

 

早めに死ななきゃいけない気がしてぼんやりと焦燥感を感じながら日々を過ごすのもいい加減やめないといけないとは思うんですけど死ぬ以外に解決方法が見出せません。

そのくせそろそろサプリメントの買い置きがなくなるから今度セールの時に買っておかなきゃなとか、これから先も生きる前提で物事を考えていて苦笑いしてしまいました。

 

最期くらいは酒を好きなだけ飲んで好きな音楽を聴いてそのまま死にたいのでそれが出来る方法を色々考えています。

遺書は夫に手書きで遺したいけど誤字とか書き直しばっかりになって一生書き終わらない気がするので印刷かなー

死ぬ前に携帯とかパソコンを全部初期化してからじゃないとまずいので忘れないようにしないといけないとか、遺品整理の手間を掛けないように身辺はちゃんとしておかないといけないなとか、燃やされる前に着る服も選んでおきたいなとか。何年も考えているだけあって色々やらなきゃいけない事が出てきますね。

 

遺書を書いてると落ち着いてくるので気が滅入ったら遺書を書くのがいいかも知れない。

 

今までラブレターって書いた事がないんですよ。子供の頃のは別として。夫にも手紙を書いた事がないので遺書が初めてのラブレターになりそうです。

遺書を書いてるうちに何か変に気持ちが揺れて夫にバレない様にちょっと泣いて、気付かれないうちに取り繕って、また書いてを何度か繰り返して大方遺書が書けました。最期まで綺麗事だけを並べ立てて死にたい。こんなヘドロの様な無駄な感情は誰も見てない電子の海に投げ捨てるのが一番。認識されなければ存在していないも同義だし。

 

手間取らずに、さらっと死にたい。